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下鴨神社 糺の森 第1回 森の手づくり市
さまざまな手づくり雑貨や食品のブースが約200ブース集う手づくりイベント。 弾き語りやアカペラなど森に溶け込む音楽が集う森の音楽会も同時開催。 世界遺産下鴨神社糺の森で過ごす、素敵な一日をどうぞ。
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ベジタリアンフェスティバル京都2010
"子供たちに美しい環境を残したい"というコンセプトで、おいしくヘルシーなベジタリアン(植物性100%)料理や、近郊で取れた無農薬野菜、ヒーリングブース、地球環境に配慮した生活用品やコスメ等のたくさんの店舗が集結。 ライブステージなどに加え、野外ミニ映画館やゲストによるトークショー、NPO出展ツアーなど、楽しいイベントが満載。 みんなでMY箸、MYコップ、MYバックを持って岡崎公園に集まろう!
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秋の特別展 ぜんぶ!やなせたかし!~ビールの王様・詩とメルヘン・アンパンマンetc.~
「アンパンマン」の作者としてあまりにも有名なやなせたかし。 彼はもともと大人向けのマンガ家として出発し、「アンパンマン」以外にもユーモラスな作品を数多く残している。今回は昨年、弥生美術館(東京都文京区)で開催された展示「メルヘンの王様 やなせたかし」をベースとし、マンガ家、詩人、脚本家、編集者、キャラクターデザイナーなど数々の顔を持つやなせ氏の、ユーモアあふれるマンガや叙情的で美しいイラストレーションの原画作品、貴重な関連資料など、およそ300点の資料を公開し、氏の広範な仕事ぶりを紹介する。 本展を通して、「やなせたかし」の多彩な世界を再発見できそう。
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国際協力ステーション2010 ~国際協力活動報告会~
京都に拠点を置く国際協力活動団体が京都駅で日頃の活動を紹介する。 1.国際協力活動報告会 (要申し込み・定員60名) 2.ステージイベント 民族舞踊や吉本芸人のゲストも登場!(申し込み不要) 3.国際協力NGOブース出展 ※フェアトレード商品の販売もあり。
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アブドゥーラ・イブラヒム ピアノコンサート at 上賀茂神社
ジャズ・ミュージシャンとして、南アフリカのケープタウンやヨーロッパを拠点に幅広い音楽活動を繰り広げているアブドゥーラ・イブラヒム氏。 そんなイブラヒム氏が上賀茂神社で初めてコンサートを行ったのは2003年。そのときの体験は、彼が興奮して「光に包まれて演奏した」「素晴らしい体験」と語るほど印象深いものであり、また名演でもあった。 イブラヒム氏が「京都(上賀茂神社)での体験は、いつも間違いなく最高のもの」と言うコンサートは今回で3回目。ミュージシャンとして一貫して祖国・南アフリカを想い、世界中で演奏活動を続けてきたイブラヒム氏のエネルギッシュで深みのある演奏を、ぜひライブでどうぞ。
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京都市立芸術大学創立130周年記念展 京都日本画の誕生-巨匠たちの挑戦-
1905(明治13)年に「日本最初京都画学校」と呼ばれた京都府画学校が開校し、現在の京都市立芸術大学へと続く130年の歴史が始まった。 この展覧会では竹内栖鳳、上村松園、菊池契月、村上華岳、土田麦僊らによる「京都日本画の誕生」の歴史を名品でさかのぼる。
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松尾大社 日本酒の会『やっぱり日本酒が一番』
毎年、春と秋にお酒の神様・松尾大社で行われている日本酒の会。今回は日本酒の蔵元10社と居酒屋6店が出店する。 当日は琴の奉納演奏や、朗読の奉納も行われる。 満月の下、約30種類の日本酒と各店自慢の酒肴を楽しんでは。
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京都府立植物園 名月観賞の夕べ
中秋の名月に、夜の植物園が無料開放される。朗読や野外音楽コンサートが開かれるので、大芝生地で美しい月を眺めつつ、のんびりと朗読や音楽を楽しめる。 野外ステージでは、多彩なコンサートが行われ、会場西側の園路では天体望遠鏡による月の観察会が行われる。
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大覚寺 観月の夕べ
大覚寺の「観月の夕べ」は9世紀初め、嵯峨天皇が大沢池に船を浮かべて遊んだことが始まりと言われている。 18時30分より満月法会が行われ、月を望む場所に設けられた祭壇に供物を供え、農作物の豊作と人々の幸せを祈願する。 観月の夕べの期間中は、17時より法話やミニコンサートなどさまざまな催し物が行われるほか、大沢池にうかべられた龍頭舟、鷁首舟の船上で、お茶を楽しむこともできる。 また、五社明神と宝塔前の広場にはいろいろな夜店も出店し、夜半まで賑わう。平安の王朝絵巻さながらに催される優雅なひとときを楽しんでみては。
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京のみどり2010秋 "守ろう!古都の自然"藤袴と和の花展
絶滅寸前種のフジバカマをはじめ、京都の希少植物を含む約160種、500鉢を朱雀の庭に展示。お茶会や音楽演奏も開催の予定。
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高島屋百華展 -近代美術の歩みとともに-
高島屋史料館のコレクション約2万点より、竹内栖鳳ら京都画壇の巨匠、横山大観ら文化勲章受章作家を中心に、日本を代表する美術家による名品の数々、デザインや美術染織の史料、作品など約100点を厳選し、一堂に展示する。 京都は髙島屋創業の地。ゆかりの深い当館で、近代美術とともに歩んできた髙島屋の精華が、まとまった形で紹介される初の機会。
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京都 アートフリーマーケット2010秋
京都を活動の本拠とする若手作家や職人が、自ら製作したアート作品を自由に展示・販売するアートフリーマーケット。彼らを育成・支援するとともに、京都文化博物館を中心とした三条界わいを賑わすイベントとして、毎年、春と秋に開催されている。職人さんとのコミュニケーションを楽しみながら、アート作品を手に入れられるこのイベントは毎回好評。今回は全部で145ブースが参加する。 また、今回は京都文化博物館6階和室ギャラリーで、高校生が発案・企画・運営する展覧会「青春の1ページ・ART ZONE KYO~飛び出せ!高校生の情熱~」も同時開催。京都府内の高校生の美術作品(絵画、書道等)約1000点を展示、ワークショッ...
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松花堂昭乗とふるさと八幡の宝物-受けつがれた絵画-
八幡の人々によって長く大切に守られてきた絵画作品を、所蔵者の協力により松花堂美術館に集結、公開する。これらの文化財は、いわば日本美術史を代表する貴重な名品の数々。名品との時間を楽しんでみては。
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百万遍さんの手づくり市
20年以上続く百万遍さんの手づくり市は、手づくりの作品を発表する場として、わずかな店舗数で始まった。それが現在では毎月400店以上が軒を連ねる大好評の市。 人気商品は、朝のうちに売り切れることも。少し早起きして、お気に入りの一品を探しに行ってみては。
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棟方志功 祈りと旅
1903(明治36)年、青森に生まれた棟方志功は、日本の価値観が劇的に変容を遂げた大正から昭和の時代をひたむきに美の探究をして生き抜き、おびただしい数の作品を残した。彼は古代神話や仏教を主題とし、巡礼が寺に納める札にたとえて、自らの板画を柵(さく)と呼んだ。 本展覧会では、「祈りと旅」をテーマに大作「大世界の柵」をはじめ、板画の代表作を網羅するほか、アメリカ旅行でニューヨーク滞在中に制作した作品、街道の柵シリーズの数々を紹介する。 また、彼が倭絵(やまとえ)と呼んだ肉筆画や本・雑誌の挿絵、書、陶芸など多様な作品により、身命を板画道にささげ、たゆまず歩き続けた棟方志功足跡を辿る。
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常林寺 萩供養
勝海舟が定宿として利用した由緒を持つ常林寺。 常林寺は「萩の寺」として知られ、9月の中旬に邦楽奉納や声明など、毎年、多彩な催しを行っている。
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京都市美術館 所蔵品展 画家たちのヨーロッパ-浅井忠・太田喜二郎とその系譜-
京都市美術館所蔵作家のヨーロッパ滞欧期の作品と、その後の作品を中心に京都の洋画に流れる水脈を辿る。浅井忠、太田喜二郎などヨーロッパで学んだ作家たちのヨーロッパ体験の意味を考える。黒田重太郎、山田新一、川端弥之助、須田国太郎、西岡義一らの作品を展示。
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樂美術館 手にふれる樂茶碗鑑賞会
樂美術館では、展示鑑賞のみならず、歴代の作品を実際に手にとって見ることができる鑑賞会を定期的に行っている。 手にふれる感触、柔らかで繊細な造形、釉薬や土の表情、重さと量感、高台の削り、見込の広がりなど、手取りの感覚、展示室のガラス越しには味わえない新たな世界を見ることができる。 手に触れることで見えてくる茶碗の世界を体験しよう。鑑賞会では樂美術館の学芸員の方による作品解説も。
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樂美術館 特別展 樂吉左衞門還暦記念Ⅰ 襲名から個展「天問」まで
十五代吉左衞門は、東京芸術大学彫刻科を卒業後2年間イタリア・ローマアカデミアベッレアルティに留学。ヨーロッパ美術を学び、現代音楽などにも親しみ、西洋と日本文化との出会いを深めた。 さらにチェントロ裏千家にて茶道をヨーロッパの人々とともに学びます。1975年に帰国すると、陶芸の道に進む。 本展第Ⅰ期展では、帰国後の作陶から'81年襲名を経て初個展、さらに'90年斬新な作風を発表、これまでの茶碗の概念を打破し注目を集めた個展「天問」までの作品を一堂に展示する。
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京都創生座第5回公演「舞扇要結縁」(まいおうぎかなめのけちえん)
さまざまな伝統芸能を一度に楽しめるお得な公演! 美しく悲しい恋物語を能楽師、狂言師、日本舞踊家、邦楽家らの競演でお届けする。
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